2007年
09月
22日
(土)
21:39 |
編集
ブログの延長のような内容なので、
体系的ではないけれど読みやすいしおもしろい。
特に第1章は私自身の見方と重なっているところも多かったので
頷きながら読んでしまった。
ただの自慢話のようなところもあるけれど
その自信過剰さも楽しめれば魅力。
金だ金だと言われると
とっても怪しい商法のように感じてしまうが
それも冒険譚として楽しい。
全体に、大振りの豪快な三振をする4番バッターという印象。
体系的ではないけれど読みやすいしおもしろい。
特に第1章は私自身の見方と重なっているところも多かったので
頷きながら読んでしまった。
ただの自慢話のようなところもあるけれど
その自信過剰さも楽しめれば魅力。
金だ金だと言われると
とっても怪しい商法のように感じてしまうが
それも冒険譚として楽しい。
全体に、大振りの豪快な三振をする4番バッターという印象。
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